お久しぶりです。やっとこ31回目まできました。
頭数が増えたので時期の進みが遅くなりますが、お付き合い下さいませ。

<ルール>
父親は実績Cで内国産の馬だけ。
繁殖牝馬は評価価格5000万円以下か自家生産牝馬のみ。リセットはなし。
G1全制覇が最終目標。

<前回までのあらすじ>
ヒメチャンノリボンが桜花賞で2着に敗れる大波乱。連勝記録が途絶える。
一方牡馬はワイズファクトリー、トバルツーの2頭がクラシック戦線に名乗りを上げた。
全馬対菊花賞専用器機として再始動したのであった。

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