少し遅くなってしまいましたが、11回目。
前回はISSA系の馬たちの活躍が光りました。

アンドロメディアって名前を付けておいてなんですが、
一度も見たことないんで調べてみました。

ストーリー
高校生の人見舞(島袋寛子)は、親友や、密かに思いを寄せている幼馴染のユウ(原田健二)と共に学園生活を楽しんでいた。しかし、ある日、彼女は何者かに轢き逃げされ死んでしまう。悲しみにくれる舞の父・俊彦(渡瀬恒彦)は、天才プログラマーの力を発揮しパソコン上に舞をAIとして蘇生させる。娘をこよなく愛する俊彦は舞を生前からデジタライズしており、このデータでパソコン上で娘を蘇生したのだった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

(・∀・)ほう

機械モノ? ちょうどパソコンが普及し始めて、時代とマッチしたのかな…。
AIってアイって読むんですかね?
私のイメージだと、ボスにザラキを連発するクリフトの姿なんですがw
さてと、駄文はこれくらいにしてこれから先もずっと駄文、ダビスタ日記スタート!


<前回までのあらすじ>
m.c.A・Tの高音はカラオケじゃ無理。
AIとして寛子の蘇生に成功するも、ISSAは多香子に夢中。


過去のはこちら>ダビスタ話
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