超久々に更新です。
ワイズファクトリーが菊花賞制覇を目指しセントライト記念に挑むぜよ!

<ルール>
父親は実績Cで内国産の馬だけ。
繁殖牝馬は評価価格5000万円以下か自家生産牝馬のみ。リセットはなし。
G1全制覇が最終目標。

<前回までのあらすじ>
日本ダービーに出走したワイズとトバルツーだったが、ブルボンの前にむごたらしいまでの惨敗を喫す。
一方その頃、狭山市の54歳主婦水谷さんは読売新聞の投書欄で初めて自分のハガキが採用されたのであった。

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