ダビスタ日記第7回目。
今回はいつもより長くなりましたので、トイレに行きたい方は先に行って下さい。(笑

<前回までのあらすじ>
この日記をNEWシネマ蜥蜴ファンが見たら、嫌な気持ちになる
エリカサマはもっと牛乳飲め


過去のはこちら>ダビスタ話
3月
インデシベルに牝馬誕生も600万。普通型を願って保留。
ラストシングルも入厩。皐月賞を目指します。

4月4週
・ラストシングル
調整も順調に進み皐月賞本番。余裕のあった馬体もきっちり絞りました。



若葉Sを圧勝し駒を進めてきたビワハヤヒデ
共同通信杯、スプリングSと連勝し目下敵なしのナリタブライアン
共同通信杯ではナリタブライアンの後塵を拝したものの、2歳王者のラストシングル

世間は3強ムードです。
稍重ですし、後ろからは届かないと見て「先行」を指示しました。



3強思い思いの位置につけます。
残り800mを切ったところでナリタブライアンが後方から一気に上がってきます。
ラストシングルは中団に置かれてしまいました。

直線、早めにナリタブライアンが先頭に立つ。内からはビワ、大外からはラストシングル






ナリタブライアン圧勝!

早めに動いて後続を完封。




内容的にも完敗ですね。ナリブーより前で競馬しないと駄目ですね。


5月1週
体調を崩したものの、すぐにひっくり返しNHKマイルに予定通り進みます。
牧場ではフルウチトーコが不受胎だったので、バンブーメモリーを種付け。

5月4週


不良馬場だったので「先行」を指示。道中は4〜5番手。
勝負どころで置いていかれてもあわてず、進出を開始。
直線は外目に持ち出しました…結果は!?





早々とバテて11着。ヒシマサル共々馬群に沈む。デビュー戦以来の惨敗です。


6月3週
ラストシングル日本ダービーに出走。
ナリタブライアン、ビワハヤヒデの相次ぐ離脱でクラシック路線は混沌としてきました。
かわりに、京都4歳特別を制覇してきたシルクジャスティスが名乗りを挙げます。


重馬場だったので「先行」を指示。




道中はなかなかの位置取り。
前に行ったイイデサターン、メルシーステージが早々に離脱する厳しい展開。
一時はビッグサンデーの単騎大逃げになり、場内は騒然。
残り800m。横山典は慌てずに進出を開始し、最後は外に持ち出します。

残り100m。
早めに仕掛けたレオダーバンがビッグサンデーを競り落とし先頭に踊りでる。
しかし、ここからラストシングルが猛追。







横山差せー!!!








一歩及ばず。日本ダービーはレオダーバンが制しました。
この後は厩舎に残って調整を続けていきます。



7月4週
状態は絶好調に。宝塚記念への出走が正式決定。


マヤノトップガン、マーベラスサンデーと共に3強を形成。
鞍上はローレルと同じ横山典w 先行を指示。




道中は内々の3番手をキープし、絶好の位置取り。
レースはスローの一団となって直線へ。





直線ではチョウカイキャロルとの壮絶な競り合い!
勝つのは2頭に絞られました。ラストシングル勝てるか!?







キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!








チョウカイキャロルを競り落としてG12勝目。
牧場では4勝目(残り16個)。またしても横山典での勝利w
この後は1回叩いて菊花賞を予定。
多分、京都大賞典あたりになると思います。


10月1週
厩舎に残って調整していたラストシングル号。
馬体が増えず、輸送する京都大賞典を断念し毎日王冠へ。



トロットサンダーが橋野戸(橋本)への乗り替わりで圧勝w
トロットからはヨコノリを完全に奪いましたね。( ̄ー ̄)ニヤリ
結果は不良馬場で全く伸びず6着敗退。

状態は上がってこず、菊花賞を断念。JCに向かうことに。


11月4週
JCへ出走。状態も完調一歩手前まできました。


JCは他のG1より印が薄くなることが多いのですが、ここまでとは。
思い切って「逃げ」にしました。






アワッド圧勝。
ラストシングル、次は有馬記念を目指します。
そろそろ能力が落ちてきたか。


12月4週
有馬記念はトウカイテイオー、ダービー馬レオダーバンw
などの有力馬が出走を予定。
ラストシングルも2回叩いて状態は絶好調と、万全の状態。


まあこんなもんでしょう。
レースはHペースでレガシーワールドが引っ張る展開。
テイオーも前に行き有力馬2頭が火花を散らす。直線は2頭の叩き合いに。

ラストシングルは最後外から上手く運んだものの5着でした。
一線級相手では厳しいですね。
とりあえず現役は続行。駄目だと判断したら、そこで引退させます。


<17年目>
インデシベルの7番仔が3歳。
スピードと早熟コメのみ。牝馬なので牝馬路線で頑張ってもらいましょう。
山藤厩舎に入厩w 馬名は「ニトロホリコシノリ
由来は堀越のりがいたアイドルグループ「NITRO」+堀越自身。

1月4週
とりあえずラストシングルはAJCCで様子見。
ここでひどいようなら引退。

…結果は9着惨敗。印も取れず、全盛期の動きではなくなりました。
これにより正式に引退が発表。

血統 父ムーンライトパレス 母インデシベル(レジェンドテイオー)
ラストシングル 13戦4勝 主な勝ち鞍 朝日杯3歳S、宝塚記念

欲を言えば日本ダービー勝ちたかったな〜。
でも、一生に一度しか出られない朝日杯をモノにしたのは大きいです。残りがちなんでw
種牡馬としては4000万円…安い。


5月
2頭とも不受胎に。さすがにもう歳か…。
生まれた子供は一応保留。インデシベルの仔(ムーンライトパレス)は600万、
トーコの仔(バンブーメモリー)は500万でした。

6月
ニトロホリコシノリが森山厩舎に転厩。間に合えば7月デビュー予定。

7月1週
・ニトロホリコシノリ
函館芝1000mを河打(河内洋)騎手でデビュー。
この距離で致命的ともいえる出遅れを犯すも、直線だけで他馬をゴボウ抜き。




快勝!

強かったです。
次は特に決めてませんが、秋はファンタジーから阪神JF(3歳牝馬S)へ向かいます。


10月2週
・ニトロホリコシノリ
りんどう賞へ河内で登録。
結果は早め抜け出しの正攻法で快勝。次はファンタジーですかね。

11月1週
・ニトロホリコシノリ
ファンタジーSに出走。騎手が乗り替わり。
3歳戦に強い福長(福永祐一)騎手にしました。



人気はシスタートウショウに譲りましたが、快勝。G1へ向けて弾みがつきます。


12月1週
・ニトロホリコシノリ
阪神JFに登録。状態は絶好調です。


無難に「差し」を指示。
道中は掛かってましたが、内に入れると落ち着きを取り戻します。
直線は馬群に突っ込み賭けに出ます!




内から2頭目、黒鹿毛の緑の帽子。
残り100m先頭をうかがう!!このままいくか!?








キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!








堀越のりが若手アイドルの頂点に立ちましたww

これで4戦4勝。牧場のG1も5勝目です。
来年は桜花賞、NHKマイルCの2冠を目指します。


<18年目>
1月
インデシベルの仔が早熟だったので売りました。

3月1週
ニトロホリコシノリ帰厩。

3月3週
・ニトロホリコシノリ
4歳牝馬特別(今のフィリーズレビュー)に出走。



頭差で薄氷もんの勝利。これで5戦5勝に。
休み明けでもこの競馬が出来たのは大きいですね。


4月3週
桜花賞に出走。


重馬場のせいか、印が薄くなる。「差し」を指示しました。







出遅れた orz


致命的です。結果は…。






10着大敗。重馬場+出遅れのコンボでは致し方ないか。
この後はNHKマイルCを予定。


5月1週
繁殖牝馬2頭。17歳のフルウチトーコは2年連続不受胎。
ここで売却しました。

7月2週
・ニトロホリコシノリ
調子落ちでNHKマイルCは回避し、マーメイドSに出走。
結果はよく追い込むも5着。そろそろ神話が崩れてきましたね…。
この後は放牧に出し、ローズS→秋華賞を予定。


9月3週
・ニトロホリコシノリ
ローズSに出走。久々の1番人気。結果は!?


仕掛けが早く、4着。出馬表、結果表共に取り忘れ(爆)
道中はとにかく掛かる、前の馬に釣られる。
しっかり温存できれば、2000mでも勝負になる馬だと思うんですけどね。
秋華賞の後はマイル路線ですかね。。。


10月3週
・ニトロホリコシノリ
秋華賞に出走。


2番人気。「差し」を指示しました。
道中は外から掛かり先頭へ。前走の悪夢がちらつく。
しかし、単騎になったことで落ち着いた様子。逆に前で競馬したほうがいいタイプか!?






直線自慢のスピードを生かして、突き放す!! 意外とバテない。

残り100mでバテるものの、他の馬もやってこない。








キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







まさかの1着w

G16勝目を飾りました。
気性は悪いですが、それを補うほどのスピードがありますね。
これに気を良くして、マイル路線にいかずエリザベス女王杯へ。
距離のカベに挑みます。


11月2週
・ニトロホリコシノリ
エリザベス女王杯へ出走。


さすがに印は薄くなりますね。ここは思い切って「逃げ」を指示w
道中は折り合っていい感じにレースを進めます。
直線は大外に持ち出し、ご自慢のスピードを生かせるか!?







バテた orz


まあここはしょうがないですね。
この後は厩舎で調整して、来年に向けて備えます。
ただ早熟なので繁殖行きも検討。マイラーズCあたりで判断を下す予定。


<19年目>
1月
プレイ中、ここで重大なことを思い出しました。
実はダビスタ98(初期PS版も)は…













馬体重が重いほど売却価格が高いww




ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ ウワ・ウワ・ウワアァァァン!!


今までの捨てた馬、全部小柄かも orz


もうねこれ気付いた瞬間、傷心ですよ。
ジュリアに傷心ですよ。フミヤートですよ。(もはや関係なし)

つうわけで気を取り直していきましょう。
インデシベルの牡馬山藤厩舎へ。SP、STコメントありでした〜。
早熟なので夏デビュー予定。馬名は「フミヤート」w

3月2週
・ニトロホリコシノリ
マイラーズCに出るも、あからさまに印が薄い。
結果は7着。これにより正式に引退が決定。

血統 父ムーンライトパレス 母インデシベル(レジェンドテイオー)
ニトロホリコシノリ 11戦6勝 主な勝ち鞍 阪神3歳牝馬S、秋華賞

NHKマイルに出られなかったのが悔やまれる。
でも秋華賞制覇には大満足w 仔に期待しましょう。

しかもよく考えたらこの血統、
母似でニジンスキーからSPSTアップの血を拾えることが判明。
アウトブリード(サイアーエフェクト)+面白配合により、
SP、ST、根性、気性、健康全てを網羅した配合が組み立てられます。
ムーンライトパレスの母父がヘロド系のおかげで、面白い配合の馬が多いw

絞ってみると
・アサカシルバー
・ゴールドレット

の2択。互いにアウトブリードの面白い配合。
気性には目を瞑ってアサカシルバーかな。。。父似でもSPアップ拾えるので。

4月


いきなりドンパチ決定。今風に言えばにゃんにゃん(←いつの人!?)

7月1週
・フミヤート
フミヤートなのに、浅原からフミアートと呼ばれる。腹が立った。
浅原厩舎への転厩も終えデビュー戦。鞍上は久々に登場四位洋文。
勝つには勝ったんですが、辛勝でした。スピード不足は否めませんね…。

7月4週
・フミヤート
状態もいいので函館2歳Sに出走。四位が裏切りやがったので、横山様で。
ニシノフラワーに◎を全部持っていかれました。
結果は3着。

11月1週
・フミヤート
百日草特別に横山典で出走も3着。
この後ソエで3月まで休養するはめに。早熟馬ピンチw


<20年目>
3月1週
・フミヤート
きんせんか賞(中山芝1200m)に出走。6着惨敗。

4月1週
インデシベルに待望の牝馬誕生。800万で当然保留。
インデシベルはここで売却。16歳でした。

・フミヤート
山桜賞に横山典で出走。



やっと2勝目。今回からシャドーロールをつけてますw
根性はないらしい。顔もフミヤってより鶴久似ですしね。


4月4週
ニトロホリコシノリの21誕生。牡馬でした。
売却価格は1400万。ま、母が現役で活躍したしたおかげですけどね。保留。


6月3週
・フミヤート
鼓膜査証駒草賞に横山典で出走。



意に反して4馬身差で圧勝w
ソエで休養が痛かったな…。都会で大事な何かを失った感じがします。

9月1週
・フミヤート
ニューマーケットCに横山典で出走。




あれよあれよの3連勝w

菊花賞の秘密兵器として名乗りを上げました。

11月1週
・フミヤート
放牧を経ていよいよ菊花賞出走。久々のG1出走です。
鞍上は横山典から田原にスイッチ。天才の手綱捌きに注目です。
状態は絶好調。条件戦とはいえ、1番人気で勝ちあがってきてますから、
これは正直期待してます!!




ですよね〜。

ローゼンカバリーに横山典取られてるし…。指示はおまかせ。







全くついていけず。ナリブーが自身のレコードを更に短縮w
このあと、調子が上がらず出走が2月までずれ込みました。


<21年目>
2月3週
・フミヤート
バレンタインSに出走。鞍上は横山典に戻りました!
結果は2着。

3月2週
・フミヤート
中日新聞杯に槙原(牧原)騎手で出走。
細井(細江純子)とどっちを乗せるか迷いましたが、でこちらに。







勝っちゃったしww

女性騎手初の重賞制覇の瞬間でありますw



4月3週
ニトロホリコシノリの22誕生。牡馬1000万。保留。

6月4週
・フミヤート
新潟大賞典12着をへて、安田記念に出走。鞍上は牧原のままです。


G1なので出馬表。SP+STの絶対値がメンバー中3番目。
ひょっとするかもしれませんよ?w





牧原はこんな不細工じゃないしつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

乗り方はおまかせw ハイプレッシャーを掛けますw




新潟大賞典もそうだったんですが、2戦連続の出遅れ。
しかも残り1000から大外から一気の捲くり。
コーナーぶん回しも炸裂し、小島太一を彷彿とさせます。結果は!?






10着惨敗。
気性が気性難コメント出ないぎりぎりっぽいな…悪すぎる。


7月4週
・フミヤート
安田記念からのダウン戦、七夕賞に出走。3着健闘。
このあと、オールカマー10着、カブトヤマ記念2着。
G1とは縁遠いですね。早熟でしたし、引退が決定。

血統 父ムーンライトパレス 母インデシベル(レジェンドテイオー)
フミヤート 11戦6勝 主な勝ち鞍 中日新聞杯

この後は尚之と二人でF-BLOODを結成しようと思いますw


<22年目>
2月4週
堀越のりの21がデビュー。SPコメと体質弱。
アウトブリードなのに体質悪いのかい!よって早熟コメが確認できず。
一応山藤に入厩。馬名は「ユウカスターダム
由来はNITROで優香だけスターになったことから
デビューは夏の新潟を予定。
インデシベルの仔は引退。これから名前を出さない場合は引退しています。

3月3週
堀越のりの23誕生。1200万ちょっとおとなしい。保留。
牧場初の芦毛馬でした。


8月1週
・ユウカスターダム
新潟でデビュー戦。鞍上には吉田豊。

10月1週
・ニトイチ(元ユウカスターダム)
すんません、凡ミスで名前を変え忘れw ニトイチ君でいきますw
ふれあい牧場の登竜門、東京1400m芝の未勝利戦に出走!
最後方から追い込むも2着。

12月3週。
・ニトイチ
東京の未勝利戦を勝利して、ひいらぎ賞(中山芝1600m)へ。
吉田、前が詰まる大チョンボo(`ω´*)oプンスカプンスカ!! 3着に敗れる。


<23年目>
1月1週


初の芦毛馬に、牧場長こと天皇様より素質があるとの御発言が。

牧場関係者の皆さん!!今、アサカシルバーが熱いw


このあとニトイチという名前に萎え、引退を決意。
替わりに今のデビューする2歳馬に「ユウカスターダム」と命名w
2月4週山藤厩舎に無事入厩しました。
1000万とはいえ、早熟は言われず軽量。SPはそこそこありそうです。




兄の代わりに頼んだw



4月
堀越のりに4番目の仔が誕生。牡馬たいへん元気1500万。
このあと4年連続だったので空胎。(空胎後最強馬誕生説信者

10月2週
・ユウカスターダム
調教をしっかり積んで善臣でデビュー。東京芝1400m。
ここは楽勝かな〜。なっはっは。



おい!!!

シンコウラブリイとか出てくんなww
結局、早めに抜け出したオートマチックが快勝。
ユウカはラブリイに次ぐ3着でした。普通のレースなら快勝です。


翌月の未勝利戦へ登録。


11月2週の未勝利戦で鬱憤を晴らすかのような快勝劇。
とりあえずSTはない! 短距離路線でいきます。


<24年目>
1月
素質があるといわれたニトサン。SP、STコメありで早熟なし。
それにしてもアウトブリードで父、母父共に健康Bなのにまたも体質が弱い発言。
ダビスタ98は気性、健康がモロにBCに反映されるだけあって、
いい馬が出にくいようになってますね。

馬名は「トオイナツノユメ
シャドーロールを付けるべく、2月4週直接浅原厩舎へ入厩。
普通型なんで、デビューは10月あたりでしょうね。
まあ、シャドーロール付けるために7月あたりで1回惨敗させますがw

2月
・ユウカスターダム
500万下を卒業し、きさらぎ賞へ。しかし6着に。
(ロイヤルタッチだけだったんで、レベルが低くて選択)
体調を崩したが、立て直しクリスタルCへ出走。5着。

・牧場


なんとニトヨンにも素質あるコメントが。
アサカシルバーやばくね?w 安定Cだと爆発しますね。


5月1週
・ユウカスターダム
NZT4歳Sへ出走。NHKマイルにいくためには3着以内が絶対です。
結果は惜しくも5着。しかし、無印だったので、駄目駄目といえばそれまで。

優香は堀越のりを超えられるのかw


7月
・トオイナツノユメ
シャドーロール装着完了。
・ユウカスターダム
ラジオたんぱ賞に蛯名で出走。


指示は差し。
シンコウラブリイは調子が悪いのか、全く反応しません。結果は!?






キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







レコードでユウカ重賞初勝利!

アサカシルバーをなめたらいかんぜよ!!
この後は放牧に出してスプリンターズSを目指します。



重賞を勝利し、堀越のりに一歩近づいた優香。
素質ありコメントを持つトオイナツノユメもデビューし、今後がますます楽しみです。
ユウカはのりを超えられるのか!? ナツノユメの未来は!?

次回「横山典が託した夏の夢(仮)」 ご期待下さい!
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